[Admin]
--
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013
04/03
限定二名様!ネット起業のネタを無料提供!
限定二名様!ネット起業のネタを無料提供!


投資系、投資情報系での起業を考えている貴方に、起業を助けるアイディアを提供します。
アイディアの想定価格は数万〜数千万円の価値があります。これを、限定二名様に無料で提供。

ネットの一等地 Google検索で筆頭を無料で獲得する方法

基本はこちらで、解説済です。実店舗に比べて、初期費用と運営コストの低いネット起業。
実店舗と同じで、一等地の獲得が事業の成功の秘訣です。

検索の筆頭を取るには、企業やサービスの名称を、他で利用されていないものにするのが前提です。
「いつかはスカし」などダジャレを使った名称は、インパクトがあり検索の筆頭を取れる可能性が
高くなります。

しかし、高い信頼性を獲得して、投資関連ビジネスを展開する場合は、ダジャレでは軽薄で、虎の子を
預ける信用が得られないネックがあります。

せっかく起業するなら「東京電力」「日本航空」といった、ど真ん中で安定感のある名称にしたい。
投資関連ビジネスには、まだ登録されていない、ど真ん中の名称があります。

日本蓄財
「日本蓄財」のGoogle検索

日本殖財
「日本殖財」のGoogle検索

これまでの日本社会においては、特に「蓄財」は上記の検索結果の通りネガティブな意味を
取られるケースがあります。これは、お金を稼ぐ事ははしたない。額に汗を流して手に入れた
お金だけがキレイなお金。といった、日本独自のガラパゴスな道徳観によるものでしょう。

投資関連の新興ビジネスは「○○アセットパートナーズ」「○○キャピタルマネジメント」
「○○インベストメントサービシーズ」といった、片仮名名称が多くなっており、お金、利殖
といった直接的な表現を避けている事情もありそうです。

「蓄財」「殖財」という言葉をじっくり見つめてみると、ハイリスク・ハイリターンによる
博打というよりは、安定的に積み立てつつ資産を増やして行くという、より倫理的なお金を増やす
意味を感じます。

現在、これらの用語は未活用で残されています。
安定的にお金を増やす事は決して悪い事ではありません。非常にもったいないと思います。
スポンサーサイト
 
Comment
 
Comment Form
 Secret  
 
Trackback

 » HOME » 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。