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2014
03/14
iPhone5 32GB au版中古品を23000円で売却&iPhoneのMNP一括0円のチャンスは今週末まで!?
情報インフラとして必須の装備となっているスマートフォン。日本国内使用という条件で最も費用対効果の高い決定版として推奨しているのは、iPhoneのMNP一括0円による一年毎の他社乗換えです。時期としては、決算対策となる三月中が格安の条件が多く出ているのでオススメです。

私が今月にMNP一括0円で導入したのは、au→SoftBankへのNMP(乗換え)、32GBモデル、キャッシュバックは10000商品券(16GBモデルは20000円)というものです。

毎月の費用は (消費税増税前、別途ナンバーポータビリティ費用3円)

基本料0円 パケット定額5460円 ISP料金315円 機種分割代金0円 月割サポート−2835円 2940円

新規や機種変更の場合は
基本料980円 パケット定額5460円 ISP料金315円 機種分割代金2835円 月割サポート−2835円 6775円

MNP一括0円で一年毎で乗り換えた時の費用の総額を試算してみます。

スマートフォンの契約は原則二年縛りであり、一年間での乗換えには違約金の9985円が発生します。
更にMNPには2100円の事務手数料と移転先の携帯会社で3150円の事務手数料が発生します。
合計で15235円の支払いになります。

しかし、年度末の三月などはキャッシュバックの良条件もあります。32GBモデルで10000円があります。
更には、iPhoneは2010年に販売されたiPhone4が最新OSのアップデートでサポートされるし、ケースなどの周辺機器機が流通しているなど、商品寿命が長く、更には中国などの新興国で中古品の引き合いが高い事から、中古品の販売価格が高くなっています。ちなみに、AndroidにおいてはGalaxy S(初代)、IS03、REGZA Phoneなどがありますが、IS03はAndroidOS2.1を搭載されて、翌年の2011年に2.2に一回アップデートされましたが、以後は最新のOSの提供は終了しており、商品寿命は非常に短いものです。これらのモデルのケースも探す事は非常に困難でしょう。

私が使用していたiPhone5 32GB auモデルは中古買取り価格の上限の23000円で売却できました。ネットオークションなどを利用すればもっと高額で売却できる可能性がありますが、リスクと手間を考慮して、店舗での買取りとなりました。

今後一年間使用を続けた場合のコスト総額は

15235円+(2940円×12ヶ月)−10000円(キャッシュバック)−23000円(古いiPhoneの買取り価格)=17515円

一ヶ月あたり1460円

iPhoneのMNP一括0円+キャッシュバックが機種変更に比べて、どれだけ有利であるか明確です。

※数ヶ月の短期でのMNP、あるいは多数の寝かせ回線をMNPして、多数のキャッシュバックと新古品のiPhoneの売却で、お得どころかお金が増やす事も可能です。しかし、ブラックリストに乗り、今後の携帯電話への加入ができなくなったり、場合によってはクレジットヒストリーに参照されて、社会的信用力を失うリスクがあり、推奨できまえん。

この有利な契約ですが、今週末の3月16日までが期限であり、3月17日以降改悪される可能性が高まっています。

Livedoor NEWS MNPの大幅優遇 まもなく終了か

3月16日で終了!ドコモiPhone5s MNP一括0円!

ショップのブログによると、キャッシュバックの減額や廃止のみらなず、一括0円の販売も終了する可能性もあります。いずれにしても、この好条件での契約は3月17日以降により好転する可能性は高くはなく、今週末までにお店に駆け込んだ方が良さそうです。
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