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2013
07/29
改めて検証 朝日新聞は日本人を貶めるペンの暴力装置
結論

過去に幾度か実例を挙げて検証した、朝日新聞の日本人を貶める情報操作ぶり。
しかし、だからといって政府によるメディア規制には反対の立場です。
我々が朝日新聞の非道さを理解して、購読を止める。ペンの暴力に対抗するのは、政府の
強制力ではなく、我々の手にあります。

今回の朝日の情報操作

7.29 時事通信 呉善花氏の入国拒否=批判的評論が理由か-韓国

729時事通信

時事通信とは、朝日新聞を始めとした各種マスコミにニュースを収集・配給する通信社の一つです。
このニュースでは、読売新聞、産経新聞、朝鮮日報(韓国の新聞)、TBSやNHK、J-CASTニュース、
サーチナ、ZAKZAKなど多くのメディアが報道しています。

しかし、新聞の中でも反日、反体制、売国左傾傾向の強いとされる、朝日新聞と毎日新聞は、
このニュースの報道を隠蔽しています。

朝日新聞は事実を隠蔽するだけでなく、虚偽の報道で情報操作を実行しています。


7.29 朝日新聞の印象操作の偏向報道
729朝日

呉善花氏の入国拒否のニュース自体は朝日新聞は報道統制をしていましたが、このニュースに対する
菅官房長官の記者会見は報道しています。メディアにニュースを配給する時事通信を含めて、多くの
メディアで報道されたにも関わらず、朝日新聞は一部で報じられたこととニュースを矮小化しつつ、
朝日新聞が報道しなかった情報隠蔽を、我は関係ないよととぼけています。
自身の報道隠蔽体質と韓国の非道ぶりを隠すためには、このようにして平気で情報操作を行います。

いつまでも、日本人を貶めるためにこのような新聞にお金を払い続けて良いものでしょうか?

朝日新聞を始めとした、売国左傾メディアはこちらの例のように日本人を戦犯だ排外主義だと
一方的に悪者に仕立て上げ、韓国が正しい、友好関係のために謝罪せよという立場を取り続けて
います。

この一方で、執筆活動と言論活動をする大学教授という文化人を、その言論が韓国の体制維持に
不都合だからと一方的に入国を拒否する、非民主的排外的対応は、無かったものとして、隠し
通そうとしています。

このような、朝日新聞と毎日新聞は決して許されるものではありません。
我々の手で、不買をして市場から淘汰すべきです。

そのためには、このような実例を検証し続ける必要があります。
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